お知らせ
2020.02.24
LARGO Conditioning

.

LARGO Conditioning

.

リフォーマーでのピラティスは、柔軟性の向上や身体のコントロールにとても有効です!

.

リフォーマーのスプリングを利用して、筋肉の“伸張反射”を使う事で、可動域の向上が安全かつ効果的に行う事ができます。

.

身体が柔らかい方から硬い方にまで、幅広く対応ができるのがリフォーマーピラティスのメリットです。

2020.02.13
ラルゴピラティス✖️コンディショニングトレーニング

LARGO PILATES for conditioning

.

リフォーマーを使ったピラティスが、ヨガでストレッチをする際の膝の不具合の改善にも、とても有効でした!

.

今回はモモ裏の内側の筋肉が、他の筋肉と比べて伸びがよくなくて、その代償動作(トリックモーション)で、膝の外側の違和感がありました。

リフォーマーだと、そこの筋肉をピンポイントで伸ばす事ができたので、改善が早かったです!

ピラティスやトレーニングは、キレイな身体を作るのは当たり前ですが、痛みの改善などにもとても有効です。

こういったトレーニングを

“コンディショニングトレーニング”といいます。

こういった“身体を整えるトレーニング”は、島根県ではまだまだ認知が少ないように感じます。

(パーソナルトレーナー自体も少ないですが、、💦 )

ラルゴではもっと沢山の方々に、

トレーニングで、“不調の改善ができる!” という事を知ってもらえたらと思っています。

#不調の改善

#パーソナルトレーニング出雲

#出雲

#松江パーソナルトレーニング

#ピラティス出雲

#ピラティストレーナー

#コンディショニング

#コンディショニングトレーナー

2020.02.11
ラルゴ ピラティスとパンシェコンディショニング

.

L A R G O P I L A T E S ✖️Rhythmic gymnastics

.

パンシェの際のモモ裏や、座骨神経痛などがありましたが、リフォーマーのピラティスで、かなり改善ができました!

.

ですが、リフォーマーのピラティスだけではなく、下ごしらえのコンディショニングをしっかり行なったのが有効でした。

まずは、筋チェックでの股関節の外旋が弱かったので、そこの修正。

マットで行う自重を使ったピラティスでの体幹の安定。

モモ前の筋膜リリースなどを行いました。

ラルゴ では、筋トレ、ピラティス、コンディショニングの3つのアプローチでパーソナルトレーニングを行います。

筋トレやピラティスも、全てのトレーニングおいて万能というわけではありません。

それぞれの特性を理解しながら使い分けていく事で、お一人おひとりに合ったトレーニング効果を引き出す事ができます。

また、来週も研修に行くので、皆さまの更なるパフォーマンスの向上のサポートができるように、しっかり学んできます!

#パーソナルトレーニング

#パーソナルトレーナー

#出雲ピラティス

#パーソナルトレーニング出雲

#新体操 #バレエ

#バレエコンディショニング

#座骨神経痛

#パンセ

2020.02.7
Company Conditioning

今月も渡すいの皆さんで、わいわいしながら、企業コンディショニングセミナーを行いました。

今回は

⚫︎スクワットチェック

⚫︎正しい姿勢の分析方法と概念

⚫︎身体を整えるための正し呼吸方法

⚫︎ストレッチ&ピラティス

という、盛り沢山のプログラムを行いました!

企業コンディショニングセミナーでは、

事前に、社員の皆さんの悩みや質問などをアンケートでお伺いさせて頂く事で、おひとりおひとりに寄り添った、効果的かつ、分かりやすいプログラムにする事ができます。

セミナーをしながら、いきなりの皆さんの質問に答えることで、最初に作ったプログラムが変わる事も多いですが、それはそれで楽しませてもらっています。

回数を重ねる事で、みなさんの理解度が上がってくるので、どんどん皆さんの動きが変わっていきます。

そんな変化を毎回楽しませてもらっています😊

また、来月もよろしくお願いします✨

2020.02.6
Physical Conditioning

ラルゴ で行う

フィジカルコンディショニングは、

(身体的•肉体的の調整)

1.マニュアルレジスタンス

(徒手抵抗)

2.ペアストレッチ

3.筋膜リリース

上記の3つの技術(手技)を使って、お客様の身体が正しくトレーニングができる状態にしていき、筋肉を活性化する事ができます。

トレーニングは、正しく行う事で効果がでます。

という事は、トレーニングの効果がでない時は、トレーニングが正しくできていないという事です。

そこで、このフィジカルコンディショニングは、とても便利です。

よくある例として、

『スクワットがお尻に効かずに、モモ前が張ってくる』

というのが、 “トレーニングあるある”ですが、

そういった場合に、フィジカルコンディショニングを使えば、簡単にお尻への感覚の入力ができます。

ラルゴ では、トレーニングフォームのご指導はもちろんですが、トレーニング効果を引き出す為の“感覚入力”を大切にしています。

なぜなら、効かす感覚が分かると、トレーニングが楽しいからです。

ひと昔前のトレーニング指導では、

『ただしんどいのが、よいトレーニング』

という風潮がありました。

今は、気持ちよくトレーニングをする事で

トレーニングの効果を引き出します。

なのでラルゴ では、お客様に “楽しく心地よいトレーニング”

を、ご提供したいので

『フィジカルコンディショニング』を採用しています。